気象警報が発令された場合について(2021年度改定)

気象警報が発令された場合の対応について、お知らせいたします。(4月に配布いたしました「学校生活のしおり」と同じ内容です。2021年度より改定しましたので、ご確認ください。)

 

午前6時時点で、「京都市」「暴風警報」(「暴風雪警報」を含む)または「特別警報」が発令、「松ヶ崎学区」「葵学区」「避難指示」が発令されている場合、全校休校とする。

  • 京都市以外に在住で、在住地域に警報が発令された場合や避難指示が発令された場合は、登校を見合わせてください。(欠席扱いにはならない。)
  • 居住地域にかかわらず、保護者の判断で登校が危険だと判断される気象状況の場合も登校を見合わせてください。
  • 公共交通機関の運転見合わせ等の影響で登校ができない、または遅れてしまう場合、欠席・遅刻扱いにはなりません。
  • 児童の登校時、または登校後に警報が発令された場合は、状況に応じて、学校待機もしくは、下校の措置をとる。授業の継続が困難であると判断した場合、保護者に一斉メール配信し、緊急連絡をする。その際、保護者が迎えに来ることを原則とする。

※2021年5月20日から「避難勧告」は廃止され、「避難指示」に一本化されたため、一部改訂いたしました。