気象警報が発令された場合について
気象警報が発令された場合の対応について、お知らせいたします。(4月に配布いたしました「学校生活のしおり」と同じ内容です。ご確認ください。)
- 朝6:30現在で、暴風または大雨洪水警報のいずれかが、京都府南部または、京都市内に発令されている場合は休校とする。
(大雨警報のみ、また、洪水警報のみ京都府南部に発令されている場合は、原則通常授業・通常登校) - 朝7:30までに警報解除された場合、2校時より通常授業を行う。
(登校時刻は原則9:20とするが、この場合は、原則、遅刻とならない。) - 登校後、京都府南部に警報が発令された場合は、原則、通常授業を行う。下校時刻を早める場合は、保護者の迎えを要請することもある。
- 登校後、京都市に警報が発令された場合は、教育委員会・文教課の指示に従い、速やかに対応する。
- 教育委員会・文教課の指示に従い、臨機応変に対応する。
- 児童を通常より早く下校させる場合は、連絡網メール一斉配信で知らせる。
(注)遠距離通学の児童で、自宅地域に警報が出ている場合は、京都市内の警報発令状況にかかわらず、遅刻・欠席扱いにならないよう考慮いたします。
登録日: 2006年9月5日 / 更新日: 2008年6月8日




